さてさて、実は8/13は日経新聞は休刊でした。
お盆休みでしょう。
まあそれとは何の関係もないのですが。
ふと親に言われて気づいたことがあります。
「お前、卒論どうすんだ?」
そ う だ っ た 。
別に忘れていたわけではないですけど、そろそろ九月、卒論書かなならん季節です。
じゃあブログと卒論をちょこっとリンクさせてしまおうか。
そう考えたのです。
誰もパクらんだろうし。
というわけで、不定期連載更新、「俺と卒論と秋の空」、記念すべき第一回目です。
で、僕の卒論のお題は、ずばり「投資銀行の今後」。
…今から考えると、大風呂敷過ぎるような…
まあその辺はどうなりと範囲を限定できるのでいいです。
で、今回は大枠として、グローバル化と投資銀行業務の拡大・浸透、さらには国家・地域間政策と絡めた大まかな構想をうpすることで自分的にも頭を整理しようかと。
もはや生理現象としてのグローバル化、そこにビジネスチャンスを見出すプレイヤー、そして統制・管理を通してバランスを保つ国家・司法の役割。
なんともダイナミックじゃないですか。
ということで、まずグローバル化とは何かを考察するところから入り、そこから投資銀行業の進出・拡大につなげて、競合他社も分析することで文字数を稼ぎ、さらに国家・地域規模の統制状況をかんがみて、最終的な考察につなげます。
理想としては。
さて、では今日はグローバル化について大まかに書きます。
特に焦点を当てる地域として、
・中国
・インド
・アジア(地域として)
の3つに分けて考えたいと思います。
これら3地域に対して、
1 現在の発展段階
2 これからの発展可能性
3 発展の及ぼす影響
ぐらいのことを書けば文字数が稼げるのではないでしょうか。
国家統制についても書けばまとまりがいいのでしょうが、後に持ってくることにしているのでここでは「後述する」という名言を使って華麗にヌルーしておきましょう。
さて、ではまず中国から。
現在の発展段階は、っと…
なんか経済指標以って来るべきなんだろうけれど、この日記、実は見切り発車なのよね…
ということで、次回!
次回からまじめにちゃんとはじめます!
きっと!
そう、俺の心が秋の空のように容易く移ろわなければ…
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