2007年9月6日木曜日

俺と卒論と投資銀行 vol.5

もう9月も6日、早いものです。
…なんかジジくさい書き出しだなw

はい、一人漫才終わり。

今日は何を書きましょうか?

…何も思いつかなかったので、卒論の下書きをすることに。(考察時間10分)

前回更新でグローバル化については(強制)終了。
今回からはグローバル化する中での投資銀行の存在意義について述べることにします。
細かいことはまた今度。

うはww先送りwww

では長い前振りを経て本題、「グローバル経済における投資銀行の必要性」に入ります。

とりあえず項目は以下の二つ。
・マネーの供給
・経営支援

流れとしては、
経済グローバル化→(投資銀行による)グローバル投融資手法の普及→企業の資金調達法が多様化
が第一項目。
投資手法としては、シンジケートローン、証券化やM&A時の資金調達法について述べるものとします。

第二項目は、資金を流すだけではなく、その使い道についてコミットする存在(財務アドバイザー)としての投資銀行の側面に言及する、ということにして第一項目からの流れを引き継ぐ形にします。

はい、こんなもんでしょうか。
しかし、ここが卒論の中核になることを考えると内容に厚みがないように思われます。←狙いました
まぁ、基本無計画なのでしょうがないでしょう。

今日のところはこれで勘弁してやんよ。
…いや、勘弁してください。

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